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若手が辞めるのは「理不尽」を
感じているから
でもそれは言葉の背景が見えて
いないだけ


「理不尽」を「理解」
に変える
若手自走化トレーニング
講座

新卒3年以内離職率32.8%「最近の若手は根性がない」のではなく、会社の背景を理解していないだけです—上司の言葉を翻訳し90分で理不尽を理解に変えていきます。

こんな “お悩み” ありませんか

お悩み1
「報告・連絡・相談」の
タイミングが遅い

報告・連絡・相談のタイミングが分からず、問題が大きくなってから相談。上司が席を外すと手が止まる。次に何をすべきか自分で判断できない会議で発言せず、後から「実は違うと思っていました」と言い出す

年間コスト:マネジメント時間の増加で約120万円の損失

お悩み2
上司の言葉の意図が伝わらず
表面的な対応で終わる

「なる早で」「いい感じに」と指示すると、想定と違う成果物が上がってくる。「期日を守って」と言っても、なぜ重要か理解していないため、優先順位が低い業務を先にやる。上司の言葉の裏にある「意図」を読み取れず、表面的な対応で終わる

年間コスト:手戻りや修正作業で約80万円の生産性損失

お悩み3
せっかく育てた若手が
結局1〜2年で辞めてしまう

入社時は意欲的だったのに、半年後には元気がなくなっている退職理由を聞くと「会社の方針が分からない」「評価基準が不明確」と言われる採用・教育にかけたコストが回収できず、毎年同じことの繰り返し

年間コスト:1人の離職で500万円の損失。10人採用なら年間1,500万円が失われる

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そんなお悩みを解決します

このプログラムでの解決策1
「なぜ?」3段階を可視化し理解する

  • なぜすぐに報告しなければならないの?
  • おすすめ
このプログラムではなぜ?を3段階で可視化
【表層】「怒られないため」という義務感
【深層】「提出物は上司の判断材料」という構造理解  
【連鎖】「遅れると上司の判断が止まり、確認頻度が増え、自分の自由時間が奪われる」

若手が得られる変化:「なぜこのルールがあるのか」が腹落ちする判断基準が明確になり、自律的に動けるようになる上司の信頼を獲得できる。
企業が得られる変化:マイクロマネジメントからの解放指示の手戻りが削減若手の離職リスクが下がり、育成投資が無駄にならない

このプログラムの解決策2
AIで「言葉の意図」を調べて確認する

  • なる早」っていつまで?
  • おすすめ
このプログラムでは、AI活用で言葉の意図を翻訳
【曖昧な指示】「なる早で頼む」
【AI翻訳】「ビジネス上の『なる早』は30分〜2時間を指すことが多い」
【若手の行動】「◯◯時までに対応すれば間に合いますか?」と上司に具体的に確認


若手が得られる変化:曖昧な指示を自分で具体化できる上司の意図を推測する力がつく「分からない」と言えない雰囲気から解放される
企業が得られる変化:指示の手戻りが激減コミュニケーションコスト削減 若手のストレスが減り、心理的安全性が向上

このプログラムでの解決策3
ビジネスモデルの基本を理解

  • なぜ売上より利益が重要?
  • おすすめ
このプログラムでは、ビジネスモデルの基本を理解
御社のビジネスモデル構造を理解し、なぜ売上を上げるだけではダメなのか?この会議の位置づけとは?など基本モデルを理解して、理不尽を減らします


若手が得られる変化:利益構造を知り、今何をすべきかを理解する
企業が得られる変化:若手が自身で仕事を理解しモチベーションがあげることができる

プログラム内容

  • 「理不尽」を「理解」に変える若手自走化トレーニング3時間
    モニター価格:8万円(税別)
  • おすすめ

本サービスは、従来の新入社員研修とは一線を画す設計思想に基づいています。最大の特徴は、「若手を教育する」のではなく「若手に気づきを与える」ファシリテーション型のアプローチです。

プログラムは3つのフェーズで構成されます。

フェーズ1:問題の再定義

多くの企業が「若手の能力不足」と捉えている問題を、「組織のルールの理解不足」という構造的問題に再定義します。冒頭の問いかけ「なぜ書類の提出期日を守らなければならないのか?」に対し、参加者の大半が「上司に怒られるから」「ルールだから」という表面的な理由しか答えられないことを体験します。また、ビジネスの基本知識である売上と利益の関係、生産性、企業倫理など基本的な知識を再確認し、なぜ今この仕事をするのかについて理解していきます。

フェーズ2:理不尽の裏にある暗黙のルール翻訳

このフェーズでは、若手が「なぜ?」と思う3つの暗黙のルールを、「表層→深層→連鎖」の3段階で翻訳します。

【表層(若手の認識)】 「上司に怒られないため」「ルールだから」といった義務的な捉え方
【深層(会社の構造)】 そのルールが存在する組織的・機能的な理由。意思決定プロセスやリスク管理の観点からの背景
【連鎖(個人への影響)】 ルールを無視し続けた場合に、最終的に本人に降りかかる具体的デメリット

フェーズ3:ビジネスモデル理解

自社のビジネスモデルを図解し、仕事の位置づけやこの仕事をする意義を理解します。
☑自社のビジネスモデルとは、利益はどこからきてるの?
☑営業利益と経常利益はどうちがうの?
☑最終利益はどこにいくの?

フェース4:自社ワーク

最後のフェーズでは、学んだ手法をワークで定着させます。
「明日から変える行動」を音声入力でテキスト化 自分宛メール送信で、消えない記録として自己規律に繋げる

 

若手社員の「理不尽」を「理解」に変えることで納得して仕事をすすめることができます。

  • 講師:内田由里子
  • おすすめ
これまで、5000人以上の若手社会人、1000人以上の学生、留学生のビジネス教育に関わってきました。その中で感じるのは、理不尽を非常に嫌うということです。しかし、その「理不尽」は、本人の主観であり、客観的にみれば正当なことも多くあります。自身に何を求められているのか、上司となぜこのような指示をするのかという客観的な認識を持つことで「理不尽」を「理解」に変えていきます。上司の意図を理解するとともに、基本的なビジネスの知識を知ることで「なるほど、売上だけ上げてもダメなんだ!」「だから上司はああ言ったんだ!」ということに気づきます。また、上司の態度にも敏感です。冷静にわかりやすく伝えることで、納得して仕事をするようになるでしょう。この研修ではこのようなことをわかりやすく易しく伝えていきます。
STEP1
無料相談
このプログラムにつきまして、ご質問やご興味がありましたら、どんな些細なことでも構いませんので、お気軽にご相談ください。速やかにご回答させていただきます。無理な営業等はいたしませんので、ご安心ください。
STEP2
ヒアリング・アドバイス
プログラムの実施が決まりましたら、御社のお困りごとなどヒアリングさせていただき、プログラムに反映いたします。お時間がない場合や特にヒアリング等必要がない場合はどのようにお伝えいただければ、すぐに実施の相談をさせていただきます。
STEP3
プログラム実施
日程やオンラインまたはリアルでの実施等決定し、プログラムを実施いたします。充実した3時間になるよう全力でプログラムを実施していきます。実施後、フォローアップ等必要な場合はお申しつけください。
STEP 3
小見出し
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よくあるご質問

Q
既存の新人研修と何が違うのですか?
A
従来の研修は「ルールを守らせる」ことが目的ですが、本研修は「なぜそのルールが必要か」を若手自身が理解し、自律的に行動できるようにすることが目的です。結果として離職率が下がり、採用・教育コストが削減されます。
Q
オンラインでも実施できますか?
A
はい、Zoomでの実施実績があります。対面と同等の効果が得られるようワークも取り入れて行います。御社ビジネスモデル等理解のため事前打ち合わせは必要になります。
Q
フォローアップ研修はありますか?
A
ご希望であれば3か月~6か月後に定着診断研修を行います。最初の研修で行われた内容理解を確認し、足りない部分を補うことで不安を取り除き、離職にいたる理不尽を減らしていきます。
Q
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
A
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。

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